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なんもないと思っていた街 気付けばよりみち明大前
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書籍紹介『なんもないと思っていた街 気付けばよりみち明大前』
「明大前って地味」――そう思っていたふるさとの街を、人との出会いや思い出を通して見つめ直す。いつのまにか愛着がわいて、よりみちしたくなるノンフィクション。
※こちらのZINEは2025年8月にKAZENONE BOOK主催で行われた「小さな声、小さな本」展の出品作品です。
【作品紹介】
「立地のわりに地味で、見どころなんてない」と思っていた明大前。
でも、この街で過ごす人々の声に耳を澄ませ、思い出の風景をたどっていくうちに、なんでもない日常のなかに大切な場所が見えてきます。
本を愛する人が営む書店、よく通ったお気に入りのお店、そして明大前での小さくかけがえのないエピソード。地元に住む人も、かつて関わりがあった人も。ページをめくれば「分かる!」と頷き、懐かしさに包まれるはず。
地元をもう一度見つめ直したい方、暮らす街を好きになりたい方に届いてほしい一冊です。
価格(税込):1320円
著者:とりのささみこ
ページ数:106ページ
発行年月:2025/7/26(2版)
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